Editor's Record

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「ぼくのエリ 200歳の少女」トーマス・アルフレッドソン

DVDにて。ファンタジーと呼ぶには、あまりに恐ろしいお話。「私を受け入れて」というエリの台詞は、映画史に残る、切なく美しい台詞。公開当時、映倫による修正について騒動となったようですが、やはり私も、無修正で上映すべきであったと強く思います。

ぼくのエリ 200歳の少女のあらすじ